
![]() 個性のある人々がひとつのコミュニティをつくり、次々に新しいものを生み出していくのにふさわしい“街”をイメージして作られたオフィスは、人が集う広場や公園、丘が点在している。 |
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![]() 元々ボウリング場として設計されたダイナミックな空間は、総面積1,220坪、天井まで高さは最高部で5.7メートル。 |
![]() ここでは気分に応じて好きな場所で働ける、パーソナルスペースとパブリックスペースが用意されている。 |
![]() 上下の昇降ある空間は同社の推奨する「仕事とライフ(遊び)」のとおり、リラックスと集中を自由に選べ働くスタッフのクリエイティブを活性化する。まさしく知的創造空間を刺激するオフィスです。 |
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![]() 720mm底上げされた壇に、赤い縁が綺麗な畳。その周りを縁側デスクと呼ばれる、長い長い天板が四方を囲んでいる。 |
![]() 濃淡が美しいパープルの巨大なソファが並び、そこに上がるステップに庭園などで見られる石など和と洋がミックスされている。 |
![]() 三段階に分かれたオフィス空間の中で最も高い場所に位置するこのスペースは、PCワークや工作など多目的に使用される。 |
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![]() 床の高さから階段一段分ほど高くなっている中間の高さにあるのが、主にPCワークを行うデスクスペース。 |
![]() もっとも低いワークショップと呼ばれるスペース。主に製品開発や展示会に必要な工作を行う場所として使用される。 |
リボンの壁は時には天井に、床に、椅子にと美しくその姿を変えながら空間をやわらかく仕切っている。 |
エントランスを抜けると、U字型の白い壁に包まれた掘り炬燵風の打ち合わせスペース。 |
スタッフはワークスペースから、来訪者はエントランスを抜け、通路側から打ち合わせ室に出入りできる。 |
![]() ロフトに上がり背中合わせに座るカウンター席。室内側を向いた席からは、オフィス全体が見渡せます。 |
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![]() 約10名分の座席が確保されたロフト式執務エリアは、バックオフィススタッフの固定席。 |
![]() ロフト式執務エリアとオープンエリアの仕切りとなっているのが、個人ロッカー兼郵便受け。 |
![]() 「PLAZA」(=広場)は、言葉通り開放されたスペースで、打ち合わせをする者や休憩する者など、いつも多くの社員が集まっています。毎月の懇親会や、アーティストのライブなどのイベントもここで行います。 |
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![]() 床には無垢のフローリング材をふんだんに使い、無垢材ならではの色の濃淡を活かしたナチュラルな質感に仕上げています。 |
![]() ステージ横にはDJブース。全体に調光システムを導入し、シーンに合わせた演出が可能です。 |
![]() 「場所」という制約を取り払っていった結果、ノートPCさえあればどこでも仕事は出来るという合理性の結晶のようなオフィスになっています。 |
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